皆さん、素敵な体験談を話されていますね。私も話したくなり、投稿しました。思い出を整理し、記録する作業でもあります。よかったら、読んでくださいね。少し前のこと。伝言ダイヤルでメッセージを入れてきたカオリは、東京にあるK女子高の1年生。直電を教えると、さっそく電話。声がかわいらしく、でも「ブスだし、太ってるよ」なんて自信なさげなことを言います。

 僕は、女性には誰にもかわいらしい部分があ ると思っているタイプなので、「気にしないよ。うちに遊びに来なよ」と明るく誘いました。翌日、駅から電話が来る時間に、何の連絡もありません。すっぽかされたかな、と半ば諦めかけていると、交番から電話が。ドキッとしましたが、カオリが駅までは来たものの、電話番号を忘れてしまい、交番に泣きついたとのこと。


 おいおい(=。=;)と思いつつ行ってみると、文字通り泣いている制服の少女がいました。おまわりさんには、「すみません、トロい子なんでー」なんて言ってそそくさとカオリを連れてその場を離れました。アパートまでの道すがら、なんとか明るく話しかけ、ミスドでドーナツを買い、カオリに笑顔が戻った頃に二人で部屋へ。


 カオリはドーナツを食べながら、部屋を見回します。僕はカオリを初めてまじまじと眺めながら笑顔で話をします。カオリは自分で言っていたとおり、ぽっちゃりした体型。目もパッチリしているわけでもなく、美少女という訳ではありませんが、小さな口元と幼い感じのほっぺたが気に入りました。しばらくすると、沈黙の時間が。僕はすっとカオリの脇に体を寄せます。

「なーに?」なんて首を傾げながら僕を見上げる仕草がかわいらしく、また、少し緊張もしています。
「キス、したことある?」と尋ねると、「ないよ、彼氏だっていたこと、ないもん」
「してみたい?」
「そりゃ、興味はあるよ」なんていう話の流れ。
「じゃ、してみよっか」

と肩を抱き寄せます。でも、ぽっちゃりしたカオリの肩は、すんなり抱き寄せることができません。彼女も「だめ」と言いながら抵抗します。

「どうして、ダメ?」
「ちょっとこわいんだもん」
「大丈夫だからさ」なんて言いながら、押し問答します。

 でも、決して僕も無理やり力を込めたりしなかったし、彼女も少しそういう状況を楽しんでいたのでしょう。女子高だし、男とじゃれあう状況なんて少ないですからね。そんなとき、ふと僕の手が彼女の胸に触れました。僕はまずキスから、こばまれたら今日はいいや、なんて思っていたんでわざとではありません。

 しかし、その瞬間カオリは抵抗していた腕の力を抜き、「あっ」っと官能的な声を上げるではないですか。これはチャンスと思い、制服のブレザーの間から手を入れ、ワイシャツの上から大きなやわらかな塊をやさしく揉みほぐし始めます。カオリはぐんにゃりと力が入らず、僕のされるがまま。


 けれども、「ブレザー、脱ごうか」と言うと、「絶対やだ!」と強く拒みます。仕方なくワイシャツのボタンを外し(それは嫌がらないのです。幼い女性の心理って不思議ですね。)、ブラジャーの間から乳首を捉えます。彼女の声が大きくなりました。陥没型の乳首で、舌で転がすと少しずつ勃起してくるのが分かります。

 彼女の胸をいじりながら、ゆっくりと右手を下へ。ハイソックスから膝、そして内腿を撫で、そしてスカートの中へ。残念ながらスカートの中はパンツではなく、ハーフパンツを履いていました。「これ、今日、体育があったから」って言い訳して、恥ずかしそうにしています。そのハーフパンツのジャージ素材の布の上から、そっとそっと秘部をなぞります。胸への愛撫ですっかり興奮していたカオリは、もはや初めて男の人に秘部を触られることにも嫌がりません。

 いや、嫌がるどころかさっきまでの声をさらに荒くするのです。スカートのウエストの下、ハーフパンツの上部から中へと手を伸ばします。スカートはもうめくれ上がっていますが、彼女は目をつぶったままで息を荒くしています。ハーフパンツを脱がし、少し大きめのパンツも脱がします。そして直接の愛撫。まず感激したのは、カオリの陰毛の薄さです。指にほんの少ししか触りません。


 もうその瞬間に我慢ができなくなり、足を大きく開かせ、秘部を直接眺めながら可愛がってあげたいという衝動に駆られました。「スカート脱ごうよ」と言うと、カオリはそれを必死で嫌がります。恥ずかしいのですね。でも、スカートを履いたままなら大丈夫そう。僕は彼女のめくれ上がったスカートをそのままにして、体をカオリの足の間に入れていきます。

 足を開かせると、カオリの秘部はぷっくりとした柔らかそうな白い肉の間に、一本の筋があるだけの幼い性器が見えるではありませんか。僕はそこに顔を近づけます。クリトリスがどこかも分からないような、肉厚の大陰唇に舌を差し入れます。カオリは大きな声であえいでいます。時々、こわいということも言うのですが、じゃあやめようかと訊くと、何も言いません。穴からは、蜜が滴っています。

 本当に16歳なの? と言うと、本当だよ、処女なのと訊くと、こんなの初めてだよ、と言います。そして、処女の娘でもここまで濡れれば大丈夫だろうというところまでじっくり愛撫をした後、いよいよ挿入へ。彼女は、ちゃんと避妊してくれた?と心配そうなので当然だよ、と安心させます。


「1枚じゃ心配」と泣きそうになっているので、「大丈夫、何枚も重ねたよ」と嘘をついてしまいました。「何枚なら大丈夫?」と逆に訊くと、「8枚くらい」と面白いことを言います。本当は1枚(当然)ですが、とにかく処女の娘の初体験を安心させたいと思い、「うん、じゃあ8枚重ねたよ」と言って、その後再度挿入を試みます。カオリは痛がらず、素直に受け入れました。

 そしてゆっくりと出し入れを始めると、カオリは幼い顔に似合わない大声で喘ぎます。そして、彼女のあそこは、奥と入り口の2段で僕を締め付ける名器だったのです。その締め付けの強さとタイミングの違いで、あそこからパフパフと空気が漏れる音がします。僕は、まさしく処女の娘に「いかされる」という経験をしました。

 ほぼ無毛のあそこに出入りする自分を眺めながら興奮し、「いくよ、いくよ」と情けない声をカオリにかけると同時に逝ってしまいました。やさしく彼女の髪を撫で、カオリもようやく甘えるように頬を寄せてきましたが、やはりキスは拒まれてしまいました。3日後、新宿で待ち合わせてホテルに行き、今度は裸のカオリを抱きました。彼女は騎上位は痛がりましたが、バックからは今まで以上に感じたらしく、すごく気持ちよかったなんて言っていました。


 その後、冬休みになってカオリから電話がかかってきました。訊くと、同級生の一人と、いとこと、女性3人で貸し別荘に泊まっているとのこと。カオリが「処女すてたよー」なんて話になったのでしょう。女性3人とかわるがわる話をしているうちに、その同級生の娘が小さな声で、「私と会ってくれませんか」なんて言うのです。僕もつい小声になって、「今度電話してきて」なんて言ってしまいました。

 名前はミユキと言います。ミユキとのことは、次回。あ、カオリはその後、彼氏が出来たということで、さわやかに別れましたよー。