飲み会おわってすでに終電もなかったので、3駅分ほど歩いて帰ろうとしていたら、繁華街の端にある公園前で女の子二人に声を掛けられた。要はプチだった。テコキとおさわりで、2人で15000とのことだったのだが、どっかビルの陰でやると言われて俺のやる気は一気に落ちた。正直なところ、一人は益若つばさみたいな感じのかわいいギャルで、もう一人は少し痩せた渡辺直美みたいだったので、2人分払うのはもったいないと思っていた。

「ネカフェかカラオケでだったらいいけど、そとはいやだね」そういうと、女たちはお金出してくれるならネカフェでもいいと言い始めた。近くのカラオケボックスに言って、カウンターの列が切れるのを待っていると、直美の方が「あたしらだめじゃん」などと言って、俺に外に出るように目配せした。外に出て話を聞くと、2人とも身分証を持っていないとのことで、さらに聞いていくと2人ともまだc3ということだった。


 一瞬、cなんか相手にしたら大変だと思ったが、すぐに別のことが頭に浮かんだ。「じゃあ、3人でホテルでもはいる?このまま外にいても寒いしさ」2人はその話に乗ってきた。が、おれは内心ほくそ笑んだ。何件かまわったが、ここいらのホテルは全て3人での利用お断りだった。途方に暮れたふりをして、少し考えた風を装って直美に話を持ちかける。

「仕方ないから、どっちか一人に相手してもらうってどうかな?」つばさはちょっと嫌な雰囲気を発したが、直美が承諾したので引き下がったように見えた。「じゃあ、2人でじゃんけんして」勝ったのはつばさだった。「よし、勝った君のほうが暖かいところに行けるってことで。負けちゃった君には先にお金渡しておくから、終わるまで待ってて」もしもつばさが負けたら、「負けたきみに働いてもらうってことでいいよね」というつもりだった。


 はたして、狙い通りにつばさとホテルに入れた。つばさは緊張しているようなので、わざと「寒かったねぇ。暖まるまでちょっとのんびりしようよ。俺煙草吸いたいし」煙草を吸いながら部屋を見て回るつばさを眺めていた。これからのことを想像して、すでに勃起していた。つばさはホテルに入ったのは初めてということだった。

 紅茶を入れてあげて一息つかせると、暖かくなったのかつばさは着ていた白のロングコートを脱いだ。なかには、ジーンズのショーパンとピンクのロンTを着ているだけだった。手足はコートの上から想像した通りにすらっとしており、そのくせ意外と胸はあり俺の興奮は増した。「じゃあ、やってもらおうかな」ベットに腰掛け、つばさを目の前に座らせて勃起したものを取り出す。つばさは目を背けた。

「ほら」手を伸ばし、握る。そして上下に扱きはじめた。残念なことい、まるで気持ち良いものではなかった。疑問に思い聞くと、いつもはつばさが最初に相手をして、射精させるのは直美の方だったらしい。とりあえず「あまり気持ち良くないなぁ」といってから、それでも続けさせた。少しして直美から「寒いからマックで待ってる」とメールが来た。携帯を閉じたのを確認して、つばさに言い放った。


「もういいから下着になって咥えろ」つばさは動きを止めて、手を離して身をひいた。散々怒鳴り付け、椅子を蹴り倒してキレたふりをすると、つばさは泣きそうになりながらも脱ぎ、そして咥えた。後でわかったことだが、つばさはキスの経験もない処女だった。とうぜん、フェラもへた。ただ、かわいいギャル、しかもc3に咥えさせてるという興奮はものすごかった。

 こちらを見させながら教えたばかりのディープスロートをさせている時などは、気持ちよさよりも景色のよさのせいでいってしまいそうだった。ベットに上げ、からだの位置をいれかえてマンコをいじれるようにして下着をはぎとる。フェラをやめたらぶんなぐると言い含めてある為、つばさは地味な抵抗をしながらもフェラを続けた。

 挿入の際にも抵抗したが、腿や肩を数発なぐったら泣きながら股をひらいた。亀頭がはいっただけで、痛い痛いと大騒ぎだったが、容赦なく根元まで打ち込み、ピストンを繰り返した。中出しはかわいそうなので、アナルを犯してアナルに出してやった。アナルのときも大騒ぎだったが、上物ギャルのマンコアナル両処女と、初フェラをいただいた興奮で最高の気分だった。

 まだ始発まで時間があったので、もう一度咥えさせて、またマンコ→アナルの順で犯した。つばさにシャワーを浴びさせて、そのすきにホテルを出た。これからは、終電逃したら帰り道をかえなきゃいけないな。