先日の土曜日の午後。久しぶりに日暮里のテレクラへ入りました。1回目の電話、18歳で(仮名)山田友紀と名乗る女の子の電話を受けました。多少援助してほしいとの電話でマック付近にいますとの事でした。行ってみると制服姿の女の子が大きめのバッグを持ってキョロキョロしていました。


 色白で細めの女の子。160cm程の女の子で長めの髪をポニーテールにしていました。友紀ちゃんの方から会釈をしてくれて互いに簡単な自己紹介。流石に制服姿で50代の私とラブホに入るのは不味い旨、話すと「私服バッグに持ってるのでトイレで着替えてきます」と言って公衆トイレへ行き数分でミニスカにジャンパー姿で出てきました。

 早速、安いラブホへ入り事に及びました。全裸にしてみるとJKの瑞々しい身体が露わになり私の股間はモッコリと膨れ上がりました。「あの、先に頂いていいですか?」と言われ1.5を手渡すと友紀ちゃんはバッグにしまい「ありがとうございます。」と小さな声で礼を言いました。

 その後、ディープキスを卑猥な音を立ながら長いこと堪能し、小振りだが張りのある乳房を揉み、可愛い乳首に吸い付き時折軽く歯を立てながら手は彼女のクリや膣内を弄りました。「あ・・んんん。うぅうう。はぁあー、あっ・・」18歳のJKは細い身体を震わせながら喘ぎ始めました。

 可愛い声で身体を大きく震わせながら愛撫している最中ずっと・・。イッてしまったらしくダランと全身の力がなくなった直後、カチカチに反り返っているアレを彼女の口の中へ捻じ込みフェラさせました。噎せ返りながらも苦悶の表情を浮かべ、舌を動かし喉奥まで咥えて奉仕してくれました。

 長い時間フェラしてもらい、その後サーモンピンクで濡れているJKのアソコに正常位で生のままインサート。彼女は長い時間、全身に私の愛撫を受け、長い時間フェラさせられて意識が朦朧としていたので、コンドーム装着の確認が出来ないまま私の生のアレを窮屈な膣内に受け入れました。


「あん、あんん、あっ、あっ、あっ・・あぁ・はぁ・・・」色白の細い全身をビクビク震わせながら私のピストンを膣内に受けているJKの彼女。私はディープキスをしながら激しくピストン。友紀ちゃんの唾液を味わい私の唾液も彼女に送り込み舌を絡ませながら、二人とも口から涎が沢山垂れていました。

 彼女は私とのSEXの最中、両目を開けたまま虚ろな表情でラブホの天井をぼんやりと見上げていました。やがて射精感が込み上げて来ましたが私は今日知り合ったばかりのJKの彼女に断りもなく、自然に任せて友紀ちゃんの膣奥に精液をぶちまけてしまいまし
た。

 ピストンの最中、彼女はビクビクと全身を震わせながら朦朧としていたので、中だしされた事に全く気付いていませんでした。「はぁ、はぁ、あぁあああ」彼女は荒い息をさせながら呼吸を整えようとしていました。抜いて覗くとピンクのアソコから私の少し黄色がかった精液が流れ落ちてきました。テイシュでふき取り彼女を抱きしめキスを暫く続けました。

 呼吸が整ってからは友紀ちゃんも舌を絡めて来て、そのまま2回戦へ。3時間をたっぷりとJKとのSEXで過ごし結局4回戦できて膣内射精を3回と口内発射を1回させてもらいました。自分の娘ほど年の離れた女の子を味わえて久々のテレクラでのH体験が幸運な出会いとなり、アドレスや番号を交換して次週の土曜日も会う約束が出来ました。

 着替えながら身の上話を聞くと友紀ちゃんは高校が終わると葛飾区のスーパーでレジのバイトを夜までしていると言ってました。そんな真面目な娘がどうしてこんな・・・と言いかけましたが、今後も会いたいので聞きたいのを我慢しました。今度会える日が楽しみです。