先日のお昼過ぎ、小岩にて出会い系サイトでアポ取れたJKの山田友紀ちゃん(ハンドルネーム)とH出来ました。165cm位で痩せ型、長めの黒髪で色白の女の子。学校終わりに地元スーパーでレジのバイトしてるとの事。写メ以上の可愛さでした。無口で無機質な感じが萌えました。早速、ラブホに入りシャワーも浴びずにHしました。


 キスも嫌がらずに中年男の嫌らしさを受け入れてくれました。友紀は両目を開けたまま、キスだけじゃなく、フェラやSEXの最中もぼんやりとした表情で可愛い両目を開けたままでした。フェラは下手でしたが彼女なりに一生懸命にしてくれて意地らしかった。その後、俺が上になりインサートしてピストンアタック。

 惚けて生の反り返っている勃起ペニスを入れました。インサートの瞬間、俺から目を叛けるように横を向いていたので気付かなかった様子。そのままの体位でピストンし、JKの未だ窮屈な肉壁の摩擦を体感できて気持ちよかった。友紀の白い顔が紅潮してきて喘ぎ声が漏れ始めて、それを俺が唇で塞ぎ、JKと唾液交換しながら、暫く、彼女との濃厚なSEXを味わいました。

 やがて1回目の射精感が訪れて、俺は友紀の細くて長い両足を両肩にのせて彼女の膣内深くまで勃起が当たる体位にし、ピストンを早めました。俺の汗が彼女の上半身や可愛い顔に数多く付くようになり、友紀も可愛い喘ぎ声が一層大きくなり細身の白い全身がビクビクと震え始めた瞬間、俺の勃起から精液が放たれました。1回目なので大量な感じでした。

 彼女はCカップ程の形の良い乳房を揺らしながら、荒い息で不安そうに俺の顔を見上げていました。「中に?出したんですか?えっ???」荒い息を我慢しながら友紀は呟き、俺は「ごめんな。友紀ちゃん。」JKの彼女は茫然自失の表情で半ば半べそ状態になってました。

「俺、パイプカットしてるから大丈夫だよ。」と俺は瞬時に嘘をつきその場を誤魔化しました。彼女は半信半疑でしたが。俺はJKと繋がったまま最後の一滴まで精液を出し尽くし、そのまま友紀と合体たまま覆い被さり、半べそ掻いている彼女にキスしまくりました。


 彼女は二重の可愛い両目を見開いたまま、ラブホの天井を見上げていました。形のいい乳房を弄び愛撫を続けていく内に次第に窮屈なJKの膣内で勃起してきて、そのままゆっくりと、ピストンを開始。友紀も次第に陶酔してきて喘ぎ声が。暫く長い時間、行為を堪能して2回目の射精。JKの中で勃起が爆発し精液が迸り、互いの体が、震えて。

 友紀は観念した様子で1回目と同じく、両目をあけて天井を見上げたまま昇天してました。俺は彼女の膣内の深い所で精液を出し尽くしてから、ゆっくりと勃起を抜きました。白くて長い両足の間から2回分の精液が溢れ出てきました。彼女は時折、体を痙攣させながら荒い息を整えていました。

 ティッシュで友紀のアソコを拭いてあげて、30分程添い寝して3回目の行為に及びました。当然膣内射精しました。彼女は観念していて何も言いませんでした。その後、二人でシャワーを浴びて着替えました。友紀の大きめのバッグには高校の制服が入っていて「途中、駅前のスーパーのトイレで私服に着替えてきました。」だって。

 約束の1.5を手渡し「ありがとうございます。」と呟いて財布に入れました。友紀は、この後地元でバイトが有るといってラブホ近くのバス停まで走っていきバスに乗り込み帰っていきました。その後、メールを送りましたが返事が返ってきません。

また会いたいけど、まあ仕方ないか。それにしても上物JKでしたよ、本当に。